ニュース no.115 (2018.11.20)

今月のニュース  目次

○ あなたの声が活きる三鷹へ。
・市民の視点に立った議員活動を続けてきました。
・市民の声によりそい発言してきた無所属・市民派の野村羊子が三鷹市議会には必要です。

■2018年(11.20)

あなたの声が活きる三鷹へ

市民の視点に立った議員活動を続けてきました。
野村羊子は無所属・市民派として2 0 0 7 年に市議会議員に初当選し、もうすぐ1 2 年となります。
元相談員、そして三鷹の街で子どもと女性のための本屋の店主として個人や弱い立場に寄り添ってきました。
子育て支援や介護をめぐる問題をはじめ、様々な悩みが飛び込んできます。
自らも市民の一人として市民一人一人の声をきいて共に考え、市政に働きかけてきました。
西児童館のリニューアルプランが、設計段階で大幅に変えられていた問題に気づいたのは野村羊子だけでした。

市民の声によりそい発言してきた無所属・市民派の野村羊子が三鷹市議会には必要です。
知らぬ間に市の大事な事が決まっていて驚いた事はありませんか? 三鷹市では市民に十分な説明がなく、多額の予算や借金が“ハコモノ”に使われているのが現状です。野村羊子は市政の決定プロセスに対し問題提起を続けてきました。
250億円かけて造った元気創造プラザ(防災公園)に続き、200億円かける市役所の建て替えが計画されています。
基本方針は職員と選ばれた専門家だけで方向性を決め、市民は傍聴もできず、議事録さえもありません。
もっと市民の意見やニーズを反映する対話型にしていかなくてはいけません。

(‥続きは以下の「ニュース」(PDFファイル)に掲載)


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