■平和憲法で戦争をしない、させないアクション
★ 4/8 『平和憲法を守るための緊急アクション国会前行動』連帯ペンライトスタンディングi n三鷹。
600人以上の参加者で、ビルの壁面に映した国会前中継を見ながら、29歳の若者から86歳の戦争体験者まで、そして若い女性も何人もスピーチしてくれました。全国150カ所以上の連帯アクション。その輪の中に、たくさんの市民といっしょにいられたことはとてもうれしいことでした。
★ 5/3 『つながろう憲法いかして平和な世界を! 2026憲法大集会』有明防災公園に参加。ステージ正面にほど近い場所を確保。いろいろな人に出会いました。参加者は5万人。毎日新聞の空撮写真で自分の姿を確認できました。
★ 5/19 『NO WAR! 憲法変えるな! 5・19国会正門前大行動』連帯ペンライトスタンディングin三鷹。400人以上の参加者が、ペデデッキ一帯に広がり、コールが響きました。
★ デモカレンダー( 平和と人権が大事と思う市民のためのデモ
情報https://democalendar.jp/)には、5月は252件の予定が掲載されていました。
■総務委員会5/26
★ 米国カリフォルニア州ラ・カニャーダ・フリントリッジ市からの姉妹都市提携申し出を受け、副市長らが出張する予定。高級住宅地で教育熱心な都市だが、低所得者用住宅の建設拒否等差別的事件が起きている模様。しっかり調査してほしい。
★ 地域防災計画の改定。富士山噴火も見据える。
■厚生委員会 5/15
★ 子どもの権利に関する条例(仮称)(案)に関するパブリックコメント実施。三鷹幼稚園跡地施設の相談室との連動は不十分。今後の運用を注視。
★ 住民協議会事務局を束ねる住協活動等支援法人を設立。偽装請負等にしない運用が肝要。
■まちづくり環境委員会5/18
★三鷹まちづくり総合研究所「2050年ゼロカーボンシティに向けた再生可能エネルギー等の活用の研究会」の報告書。専門家と職員だけの研究で施策が決まるのか?
■文教委員会 5/21
★ 大学等進学応援金、世帯の所得が就学援助の基準以下世帯に進学時に10万円を支給。
★ 学校図書館の地域開放時間の延長。三鷹市議会議員無所
◆子どもの権利条例(素案)検討委員会傍聴4/10。
前文付きの条例素案を含めた報告書を市長に提出。専門家が文言にこだわった条例はとてもいい。実際の条例案にどのように反映するかが問題。
◆福祉をすすめる女性の会総会
4/19
◆連合三多摩メーデー 4/25
◆森のアトリエオープニングイベント 4/26
◆憲法を記念する市民の集い5/9 浜田敬子さん講演「ジェンダー後進国日本の現在地ー地域から何が変えられるか」。データで示す明快な話。何をすべきかは実は明白でしょう。
★「ごみ処理はこれでいいのか」展示 4/2 たまあじさいの会主催。日の出最終処分場反対運動に関連する貴重な資料が展示。
★終活問題勉強会 4/14 「地域包括支援センターって何?」香川さん(大沢地域包括支援センター長)のお話を伺う。
★地方X国政策研究会 5/21 今回は「コンパッションコミュニティ都市」、グリーフ・喪失を受け止め支えあう都市の提案と、介護保険改正への議論の解説。
★さよなら原発!三鷹アクションパレードその27 5/23 40分ほど三鷹の駅周辺を歩き、駅前でさらに30分ほどスタンディング。しつこく続けよう。
★市民による外環問題連絡会・三鷹総会 4/5 シールドマシンの事故が相次ぐ現状を、例年のように早わかりや小芝居などで見せてくれた。
★野川沿いの地盤沈下現状調査 4/20 外環野川べりの会主催。世田谷区職員による説明で小田急線南側の野川沿いの道と、別途住宅の地盤沈下等を見た。
★外環振動・低周波音調査会による家屋調査@中原地区 5/2 シールドマシンが地下を掘る所の家屋の目視調査。事業者の家屋調査は10年前。建替え・新築も。
★宇都宮市議会傍聴・記者会見 5/18 宇都宮市議会に、ヤジに対する処分要求を提出出した議員が、取り下げたにもかかわらず処分要求したから倫理委員会にかけられることはおかしいと、37名の自治体議員が連名で申し入れた。宇都宮市議会議長から、各議員の所属議会議長宛て「照会」文が送付。内容を分かっているのか等を当該議員に調査して回答せよとの内容。
署名を再調査する請願権の侵害、議員の政治活動に対する不当な介入、表現の自由等への侵害であるとして、見解を表明した。倫理委員会傍聴後、県庁記者クラブで記者会見。東京新聞栃木版に掲載された。
★困難女性支援法を生かす会記者会見 5/11
支援法の運用状況の行政への調査結果、それを報告するシンポジウム開催について、都庁記者クラブでの記者会見に同席。
★福島原発震災情報連絡センター総会&スタディツアー 4/23,24
今年は、大熊町中間貯蔵施設敷地内の帰宅困難地域内に自宅があり、津波で行方不明になった次女の遺骨探しを継続している木村さんの一時帰宅に同行。自宅の跡地(取壊し済)や15年ほぼ放置されている小学校(津波被害なし)等を見学。
空間線量は、4.06マイクロシーベルトを記録。15年経過して、改めて知る被害の現状。終わらない被害の実相があった。
★世田谷区ゆうカフェ視察 5/19
若年女性の居場所を空き家活用で実施。当事者に寄り添う専門職が無。
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